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参考資料 |
2013年 6月 G沢
第一さん、クジャク蝶 |
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だそうです
昔これらしきを撮った
のですが見つかりま
せん。 |
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2012年 8月 E沢
E沢入渓分岐
ビロウドの
ような美しい
エンジに黄色の縁が美し
い。
お初です。 |
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キベリタテハ
雪田爺
滝の達人、これは教え
てもらったそうです。 |
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2008年 6月 四ノ沢
なんだかかっこいいよう
な姿とデザイン、蛾と呼
ばれるのでしょうかね。 |
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キンモンガ
お早い解決四郎さん
簡単でしたようで。
蛾だけは当たってたっ
て当然でした。
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2010年 6月 D沢
これは中々見事なアゲハ
みたいな文様です。
ところがネットで意外に見
つかりませんでした。
那珂川水系 |
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フジキオビ
アゲハモドキガ
ほとんどの県でレッドデ
ータブックの準絶滅危
惧種に指定されてるそ
うです。
ちょっと嬉しいですよ
四郎さん。 |

2012.5月鬼怒川M沢で
クリーム系で黒が太い |
2005年 9月 へずり沢
紋白蝶でないとは思って
いましたが、では何なの
か。
羽を広げて止まっている
から 蛾と呼ばれるのか
?。 |
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ホシベッコウカギバ
凄い四郎さん
こんなぼやけた模様が
きまりものなんですね。
ってそういうもんだわ
ね。 |
気に入っているのでちょい
ちょい使っていた写真だ。 |
2001年 7月 那珂川上
蛾ですよね、蛾と蝶には
区別が無いと聴いた覚え
があります蛾。
しかし斬新なデザインで、
名前あるのだろうか。 |
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シロオビドクガ
見つけちゃった四郎さん
只者でない文様とは思
いましたが毒〜。
お命ばかりは
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2010年 6月 日光S沢
蝶 てふてふも決まったも
のしか分からんちん。
モン白・アゲハ・大紫、あと
は「蛾」くらいなもの。
良く見ると綺麗な文様だ。
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ヤマキマダラヒカゲ
長い名前のてふてふさん
第一さんでした。
こちらのは模様が随分と
簡略してますが、基本は
おんなじでした。
亜種みたいなのがありそ
うです。 |
ヤマとサトが居るそうです
てふてふにも面白い生態
があるようで、第一さん。 |
2002年 5月 那須OM川
変わった虫もいるものだ、と
思って気になっていた。
3,5cmくらいで紺色に鈍く
光っていた。
長いこと謎だが珍しくは
ないのだろうか。
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オオツチハンミョウ
これも四郎さん。
毒をもっているそうな、更に
過変態なる変わった生態が
興味深い昆虫であります。
幼虫がマルハナバチに取り
付いてタマゴを食べて育つ
とか、是非調べてください。
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検索するとこんなに綺麗で
スマートなのは居ないです。
でも間違いではないようで。 |
2010年 5月 Y沢
普通のトカゲはたいてい縞
模 様でカナヘビは茶色が
ほとんどらしい。
こんなに幅広いのも珍しい
のではないかなあ。 |
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ニホントカゲ
なんだって四郎さん。
縞はっきりシッポ青いは
幼体なんだと、みどもは
今まで幼子しか見たこと
無かったトカゲ。
なんとも不思議。 |

普通のカナヘビとトカゲ |
2009年 6月 N沢
随分と地味なトンボだ、当
然ネットで調べたが該当
するのは見つからなかっ
た。
これも知りたいです。 |
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クロサナエ
小型なのでヒメクロかも
ね四郎さん
ぞくぞくと解明です
久慈川異変で暇が
あるのかも、御免。
| そのサイトでの間違いもあるようで
すが、今回は正解のような。 |
2004 6月 那須
写真を整理していて見つけ
てしまいました、下のと似
ていますが綿というよりも
粒っぽい。
やはり小蜂の種類なのか
もしれませんが。 |
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コマユバチの繭
探索四郎探偵さん
よく似ていますね、下
もそうですがコバチにも
沢山の種類があるの
でようね。 |
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2011 11月 我が家
真っ白な綿毛が草にからま
っています、虫の卵かサナ
ギだろうと思いますが?。
綿菓子?・1cmの
かーいい。 |
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寄生蜂のマユのかたまり
四郎さんが探してくれま
した。
3mmくらいの蜂が10匹
ほども発生するそうです。
命の多様さと不思議を感
じます。 | |
この声なんでしょう
ごく近所の雑木と竹林で
す、赤茶の同じ鳥が二羽
で小走りして鳴きあって
いました。 |
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コジュケイでした
警戒音と
判明(確定)し
ました。
四郎さん感謝で
す。 |  |