5月17日 二俣川 |
その辺りは97年にイワナを釣っているが大分様子が変っ てしまってアタリ無し、少し上流へ移動したところでギュギ ュッと当たる。 ![]() 何かを予感させる 太陽が山に隠れようとする逆光の淵尻が沈んだドライを絞り 込んだ、以外にも良型ヤマメの仕業に驚 ろかされた。 イワナに混じって放流されたのだろうか、こんな以外性には 嬉しがってしまうのです。 ![]() 以外に良いヤマメ 倒木やら水量の多さに四苦八苦しながらのアタックもその後は さっぱり、寒くなって切り上げたが道路に這い上がるには汗び っちり。 |
![]() ここにも吹き溜まり、おだまり |
5月18日 早朝から二俣上部を攻める積もりが寒い、 3℃しかないのらから動けないのら。 陽当たってからやろー(イグアナみたい)、 やっ ぱりのほほん釣りじゃ。 前回前々回の雪つながりはここでも繋がっ てい て、吹き溜まりに有り。 しかし8時を過ぎると夏のごとき日差しにイ ワナ君もご挨拶、チッチャイけどねー。 |
良型も居るのだが「感付かれ」さとられ岩魚に走られる、
昼に大内宿を見に行く、途中の小野川の急流で竿を出し |