9/7 桧沢川
8月22日ここ針生で巨大なトンボと遭遇した、何とかもう一度・出来れば写真に・あ わよくば生け捕り?それは無理としても証拠が欲しい。あの驚きが、それだけで終 わってしまうのがおしくてしかたない。 普通のトンボはもちろん蝶でも鳥でも、飛ぶ物がみーんな気に成ってしまう。 証拠が無いのだからあんまり喋らない方がいいかも、人間が疑われてしまうかも。
その時と同じ場所に車を止めて早めのお昼をゆっくり食べる、(連射にセット
この日は時々雨が降って釣りには良さそうな日よりだが、トンボ日寄では無かった。 9/8 蒲生川(初)
いで一旦林道へ、期待は堰堤の上へ持ち越しである。 堰堤の上から歩き出して五分でブンブンと取り囲まれた、虻だ。そうだ西会津はこ の時期虻の時期、とても釣りどころではおまへんじゃ。 あっさり諦め林道の下りでオニヤンマと遭遇、普通のオニヤンマである。一匹は水 溜りをジュンジュンと尻でたたいていた。 もう一匹は同じ場所を行ったり来たり、しゃがんで待つと目の前でホバーリングして くれた。 でも普通のオニヤンマだった・・・、時間があるから又針生へ戻ろっ。 (この日鍵を拾ったのでトピックスに載せました) 9/21 会津大川支流 (この項は一度UPしたのに何故か消えてしまったので書きなおしました) シーズン終了を目前にして選んだこの渓流は最近お気に入りの南会津だ。 ただし魚影が濃いとか、大物が居るとかそんな喜ばしい獲物の情報が有る訳では ない。釣れるかもしれない渓流が3kmほども程よく続いている事と、付近の景色が 気に入ったと言う程度のことなのだ。 その程度の事だがしかし、渓流釣りには大切な場所選びの要因になっている。
そして今回は大きな堰堤の上流部を初めて探訪する事にした、時期的にも良いので 2000日記メニュー . |